地獄

決して見晴らしの良くない、雑記。

本当の本当に終わり

題名?と言うのだろうか、上にある本当に本当の終わりというのはコピーアンドペーストしたものだ。

何もかもがダサすぎる。虚栄心があったのは認めるが、私は至って虚言癖ではない。このことを理解されなさそう。

こんなくだらないことで生死とか考えられちゃう短絡さは今後どう転ぶのか。

圧倒的に語彙が足りない。いや、語彙だけではなくて文章を書く能力か。再三言っているが。

無いのだ、私にはまるで。何もかも。何かがあった試しがあるか?と問われたらそれは終いなのだが。

小説のように生きることがしたい。したくて堪らないのに、ここに書いているのはチラ裏の落書き以下という始末。というより、圧倒的につまらないのは私が官能小説を読まなかったせいなような気もしている。読んでみようかな。

一様に便所の落書きは馬鹿にはできない、と誰かに怒られてしまいそうだな。それでもいいのでフィードバックが欲しい、なんて。