地獄

決して見晴らしの良くない、雑記。

自分の部屋に入った時、当たり前に暗くて、誰かが居たようで怖かった。

自己嫌悪にみせかけた陶酔だった。

散文的に散りばめた言葉、海馬、 

みんな鈍感な訳じゃないのに知らんぷりしすぎてセンチメンタルジャーーーニー?

欲しいものなんて結局1つも手に入れたことがない。

今まで捨ててきたものもそんなにあるわけじゃないのに。

母や祖母にかけた言葉が呪いになって帰ってきた。おかえり。死ぬまでずっと一緒だね。